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パウダースノー

東 京 にお住まいの ふー助 さんの投稿 39歳 男性 2017/01/15(日) 18:44

episode 7 なつきの物語も今回で7回目です。
前回の続編で同じシチュエーションですがご覧ください。なつきが始めて見て触れた北の大地の雪はとても軽くてふかふかで真っ白いパウダースノーそのものでした、東京の雪とはまるで違う感触の雪に感動し、雪遊びに熱中するなつきの姿は少女そのものでした。

前回、「北の大地へ」にはたくさんの応援とメッセージをいただきました。

☆D3200 さん・・・フィルムで撮ってもデジタルで撮っても基本は一緒です。今も昔もカメラの人工頭脳は、何色であっても限りなくグレーを目指している訳ですから、補正の必要のないカラーは緑色、それでも若草と深緑は厳密には補正が必要です。デジタルの利点は、撮った画像をその場で確認できること、これにより補正量はもちろん、補助光を使うか使わないかその明暗比等もすぐに比較出来るようになった点だと思います。

☆七海 さん・・・アマチュアカメラマンにとって、フィルムは貴重なものでかかるお金もそうですが、中判ともなると連続して撮れる枚数が限られ、しかも、フィルムチェンジも手間であり、フィルムの終わりはそのカットの終わりを意味してました。ほんとに1枚1枚が真剣勝負でしたので、安易にシャッターを切ることもなかったです。

☆鈍感 さん・・・私の若い頃は風景写真、それも北海道の自然に魅せられていたのです。女性写真も風景写真の延長で、こういう美しい風景の中で女性を撮りたいなとつくづく思っていたんですよ。その想いを実践してくれたのがなつきです。なつきとの出会いが私の写真に大きく影響を及ぼしたのは言うまでもありません。

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